レース参戦記
Fuji Challenge 200 完走を目指す! その1
今回から開催直前まで、Fuji Challenge 200 完走を目指す!と題して、完走を目指す方向けのコラムをお届けします。
9/22の開催当日まで4ヶ月。準備するには十分な時間があります。できるだけのことをやって当日を迎えたいデスね。
(と、自分に言い聞かせてみたりみなかったり)
今回は走りきる為の「補給」について。
普段から長距離を走りなれている方はご存知かもしれませんが、適切な補給を怠るとエネルギー不足で走れなくなります。
私がざっくり目安にしているのは、10kmで150kcal。もちろん走るヒトの体重や脚力、運動強度やコースプロフィール、天候によっても変わりますので文字通り「ざっくり目安」なのデスが、これくらい見込んでおけばほぼ大丈夫な数字と思っていただければ良いと思います。単純計算で200km走る為には3,000kcal必要ということになります。ちなみにプロ選手がワンレースで消費するカロリーは6,000~8,000kcalと言われています。
ちなみに私が一昨年参加したときは大雨で気温が低く、用意していた2,500kcal程の補給食が120~130km走った頃に底を尽いてしまいました。今思えば元から少なかった訳デスが、気温低下で余計にカロリーを消費していたのは間違い有りません。結果、残りを無補給で走ることになり、完走した頃には手が痺れてふらふらになってしまいました。体重も一日で3kg落ちてしまい、なかなか回復しませんでした。
そんな訳で、前日の時点で天候が悪い予報の場合は気温低下も見越して、多めの補給を用意したほうが良いでしょう。
出走前はなるべく3時間前までに1,000kcal程度食べておくと良いです。走り始めるまでに消化されて逆流も防げます。糖質と炭水化物を中心に。油ものや生野菜、乳製品は控えた方が良いようデス。私はアンパンやおにぎりを食べることが多いデス。
あとは出走までにちびちびとエナジージェルを飲んだりしながらスタートに備えましょう。半分を出走前までに、残り半分を走りながら摂る感じが理想デス。
これで完走が一歩近付いたかな?
次回は「ギア比の選び方」をお届けします。
2012/5/22 村
本日よりエントリー開始! Fuji Challenge 200
9/22(土)に開催されるFuji Challenge 200。初めて挑戦するヒトも毎年挑戦しているぜ!というヒトも、いよいよ本日エントリー開始デス。
私は200kmソロにエントリーしました。今年は越谷サンデーライドのメンバーもやる気満々みたいデスよ!?
一昨年参加したときは大雨で気温も低く、7時間耐久ガマン大会みたいなことになってしまいましたが、9回のおトイレピットインを強いられつつ6時間48分で完走。後半は補給食も底を尽いてしまいふらふらになってゴールしたのを覚えています。
今年は晴れることを祈りつつ、目標タイムを5時間30分に設定して頑張りたいと思います。
目標はヒトそれぞれだと思いますが、準備は絶対に必要デス。完走を目指す為のアドバイスやどんな準備が必要なの?といった注意点を今後ご紹介していく予定デス。お楽しみに。
2012/5/19 村
驚愕の結果となりました!? 車坂峠ヒルクライム。
5/13(日)に行われた車坂峠ヒルクライムに行って来ました。今年は700人以上の参加者が集まったそうで、例年以上に盛り上がりを感じました。ちなみに第1回の参加者は150人、私が初めて参加した4年前は300人位だったと思います。そのときは「今年は関係者より参加者の方が人数多くて良かった」とかコース誘導のおばちゃんが話していたくらいのどかな大会なのですが、参加者が増えても相変わらずローカルな良いムードは健在デス。ちなみに当日の運営は市役所と観光協会の職員さんと地元のボランティアの方々でされているそうです。ありがとうございます。そんな感じで今年も頑張るぞ~!
5/12(土)大会前日。例年お店のお客さまが何人か一緒に参加されるのですが、今年は他のイベントと日程がかぶったこともあり一人での参加となりました。とりあえず新幹線で輪行、佐久平駅に到着です。上野駅からは75分。駅から大会会場までは自転車でも約30分と首都圏からのアクセス良好デス。
駅に降り立ってまず第一声…「寒っ!」
風も強く気温は15℃位でしょうか。でも気分はノリノリデス。よし行くぜっ!れっつらごぉ!小諸の街に繰り出します。
ぱしゃっ↓

ぱしゃり↓

ぱしゃっとな↓

ん~、ナニしに来たのか目的を見失いそうになってきたところで時計を見ると午後2時。受付開始の時間デス。しまった!受付前にコース試走するはずだったのに…
まぁ、そんなこんなで会場に到着。受付を済ませます。
配られるのはゼッケン、地元メーカーの協賛品(コーンスープ・味噌・七穀米)、ランチパーティ券(800円分)、抽選券。ちなみにこの大会はタイムが手動計測の為計測チップはありません。ここで受付のおねぇさんからすばらしい情報をゲット。「今年は寒いねぇ。山頂付近は雪が舞ってるみたいなので気をつけてくださいね。」
!!! ありがとうございますおねぃさん! 私は心が折れました。試走は早速中止してまっすぐ実家に向かうことにします。ちなみに実家は自転車で約40分、上田市デス。
とはいえ小諸の街中を無駄にグルグル走ったので結構いい運動になっていました。街中にはこんな看板も。
まさに文字通り「坂のまち」。平らなところは殆どありません。実家までの道も結構登ったり下ったり。おまけに強風向かい風。これは登らなくて正解だったんじゃなイカ?
そんな感じで実家に到着。蕎麦を食べて温泉に浸かり早く寝ることにします。明日のことは…どぉにかなるでしょう(なるのか?)
5/13(日)大会当日。寒いデスが昨日よりは暖かくなるとのこと。天気は快晴!
早めに会場に向かい少しだけ試走をすることに。しかし計測チップがないので「ヨーイドン」で一斉に計測開始デス。スタート位置は前の方でないと大きくタイムロスすることになります。スタート1時間前ですでに並び始めているので私も列に加わることに。今回は運良く最前列2列目をゲットしました。待機時間長過ぎデスけどね~。
そんな訳でカラダもすっかり冷え切った頃にスタート時間を迎えます。微妙にテンションが上がりきらぬままスタート!
前半は思いのほか好調なスタートでした。スタートしてすぐに無茶なヒトが後ろから強引に割り込んできて接触、イラッとする場面もありましたが新しいバイクも良い感じで脚もよく回っています。バイクのフィーリングは硬めで軽やかな感じはあまりないのですが、踏んだ分だけしっかり進んでくれるのでグイグイトルクをかけて走るのが楽しいデス。しかし、楽しく走れたのも束の間、だんだんと疲労の色が濃くなってきます。中間地点に着いた頃には結構腰がしんどくなっていました。ここまでのスプリットは自分としてはかなり良いタイムだったのですが、確実にオーバーペースでした。後半は完全にグダグダになってしまい、気付けば自己ベスト53分を大きく下回ってのゴール。ガッデームッ!
ゴール地点では豚汁とバナナのサービス。そして眼下に広がるパノラマビューの絶景。今年は快晴で富士山も見えました(真ん中辺に白くちょこんとみえてるやつ。実際にはもっと大きく見えたんデスけどね)
最終結果はこちら。総合順位123位!ゼッケン234!タイム55分55秒!
なんか知らんが気持ちの良い数字の並びになったから良しとするか(遠い目)
最後に下山後のランチパーティの模様を。会場について最初にあったテントがこちら↓
わぁお、町おこしやる気満々過ぎデス。
サイクリストのスープ(無料)
ラーメン(300円)には行列が。他にも焼きそば、おやき、コロッケ、おにぎりなどが受付時に貰った食券で食べられます。お腹一杯過ぎデス。
今年はオーケストラの演奏もあり。凄い賑やかに盛り上がってました。ちなみに例年表彰式にBGMはなく、大会役員さん(3人くらい)によるアカペラのファンファーレが「ぱぱぱぱ~ん♪」と披露されてたののデスが、今年は豪華なオーケストラになるんだなぁと思いきや「え、そんなの聞いてないよ?」と打ち合わせ不足を理由に演奏してもらえず、結局今年もアカペラで「ぱぱぱぱ~ん♪」と表彰されたとか。結構気に入ってるので来年以降もアカペラでお願いしたいところデス。
以下、後日談。
5/14(月)大会翌日。お店で熱心に自転車をご覧になっているお客さまにお声をかけたところ、なんと車坂の大会で司会MCをされていたおねえさんでした。偶然来店されたそうで私のゼッケン付きのバイクをみてビックリしてた、とのこと。なんか訳わからん運命の出会いを記念してお写真撮らせていただきました。

お名前は「あっちゃん」さん。大会実行委員長のお知り合いだそうで毎回お手伝いで参加されているとか。ご自身も自転車競技のほかトライアスロンにも参加するアスリートだそうです。はるばる長野からご来店ありがとうございました。
ちなみに人数増えてきたのでそろそろ計測チップ導入しないんですか?と聞いてみたら「それはないデス」と即答。ひとつくらい計測チップのないようなユルい大会があってもイイじゃないか、という大会実行委員長の強い意志のもと、手動計測の伝統はこれからも受け継がれる予定なのだとか。それでも参加者1,000人を目指す、とのこと。もぅ全力で応援させていただきます!
という訳で、来年こそきっちりトレーニングして50分切りを目指したいと思います。
2012/5/15 村
準備は整った!? ニューマッスィィ~ンで車坂峠ヒルクライムへGO!
いよいよ今週末5/13(日)に開催の車坂峠ヒルクライム。私も参加予定なのですが毎日のように降り続く雨で最近まともに走っていません。
(と、雨のせいにして練習不足を巧みにカモフラージュしてみたり)
激坂で有名なこの大会、キャッチコピーは「押い(つい)てったってイイじゃないか!(自転車を押していくことを小諸のことばで「ついていく」と言います)」とか。
私のベストタイムは53分。平均斜度8.3%、最大斜度21%となかなか過酷な峠なのデスが、斜度の緩急があり断続的に15%前後の坂がやってきますので、軽めのギアが必要デス。理想はフロントコンパクトのリア12-25T辺りがベストのような気がしますが、私はノーマルクランクしか持っていませんので、リアのスプロケット選択にいつも迷います。11-28Tで登った一昨年はローギア付近のシフトチェンジが飛びすぎで、非常に走り辛い思いをしました。その前の年は12-25Tでギアが足りず、斜行しないと上がれませんでした。今年は12-27Tで行こうと思います。
秘策として投入するCIPOLLINI RB1000も漸く組みあがりました。

ニューマッスィィ~ンで挑む初レース、目標の50分切りは達成できるのでしょうか…?
新しいバイクのインプレとレース結果は、また次の機会に。
2012/5/10 村
5/13(日)は新しいバイクで日本のラルプ・デュエズに挑む!
毎年5月には車坂峠ヒルクライムに参加しているのデスが、今年も参加します。
舞台は「あの夏で待ってる」の聖地としてもお馴染みの長野県小諸市。距離12kmで標高差1,000mを登ります。平均斜度は8.3%。ツール・ド・フランスで度々登場する名物峠「ラルプ・デュエズ」とコースプロフィールが似ていることから日本のラルプ・デュエズとも呼ばれるコースなのデスよ。
昨年は前日から体調が悪く、当日朝は熱と咳が酷い状態でしたが強行スタート。3km位走ったところで「ここでゴールじゃ駄目デスか?」みたいな状態でした。今年は万全の調子で挑みたいと思います。目標は50分切り!
秘策として今回はニューバイクを投入します!

ワイズロードが正規代理店としてお取り扱いしておりますCIPOLLINIのフラッグシップモデルRB1000!
まだ組んでませんが、えげつないオーラをぎゅんぎゅん感じます。前評判では素晴らしい剛性、とか男前なフレーム、とかそんな感じ。皆さん言葉を選んでるみたいデスが、硬ぇよちきしょー!ってコトなんじゃないかと心配してみたりみなかったり。
組みあがりましたらインプレしまっす。
2012/4/26 村
ツール・ド・八ヶ岳に参加してきました。
4/15(日)に開催された第26回ツール・ド・八ヶ岳に行ってきました。今年は私と越谷サンデーライドのお客さま4名が参加。
前日の受付は例年通りハーフコースのゴールになっている八千穂高原スキー場。いつもなら下見と軽いアップをかねて自転車で登るところですが、今年は生憎の雨。天候回復の兆しも無いので車で登ることにしました。
標高があがるにつれて雨がだんだん白っぽくなってきます。気付けばすっかり雪になってしまいました。

例年だとスキー場は半分以上雪が解けて下の山肌が見えているのですが、今年はこのとおり上までたっぷり雪が残っています。写真では判りにくいデスがかなり本格的に雪が降っていました。日曜日の天気は晴れ予報デスが不安が募ります。大丈夫かなぁ…

さて、当日の朝。天気は回復しましたが気温が低く山も雲に覆われています。朝3時から実行委員会とボランティアの方々による除雪作業が行われ、開始時間が30分遅延。しかし路面凍結が酷く走行不可能との判断でコース短縮となり、全クラスハーフコースでのゴールになりました。
スタートの時間には天気は快晴に。私はどうせ最後まで走れないならばと割り切って、最初から先頭集団についていくことにしました。まぁ思ったとおり5km位走ったところで軽くちぎられてしまいましたが…
そんな訳で不完全燃焼感漂いまくりの結果となりましたが、参加した皆さんそれぞれ新しい目標ができたみたいデス。また来年リベンジといきましょうか。
ちなみに私のタイムは48分03秒でした…
2012/4/18 村
2012シーズン開幕。ツール・ド・八ヶ岳に参加します!
だいたい毎年レースイベントはココから、というのが恒例行事化している私なのデスが、今年も参加します「第26回ツール・ド・八ヶ岳」。

今年で26回目を数える歴史あるイベント。国道299号(メルヘン街道)佐久穂町堂河原地区より麦草峠(標高2127m)までの約25km。標高差は約1300m。平均斜度は5.4%なのデスが、下り区間があるので実は平均6%越えのイメージで登る感じデス。

ちなみに男子チャンピオンクラス優勝者には、プジョー308SWの半年間無料貸与券を進呈されるとか。市民レースとしては異例の高待遇…頑張ってください。ちなみに私は年齢別クラスデス…
今年は越谷サンデーライドのメンバーが4人参加します。みんなそれぞれ目標を持って頑張ってきます。私の目標は1時間20分切り!
結果はまた後日ご報告します。
2012/4/11 村
「ふじのくに CYCLE FES. 2011 in 新東名」に参加しました。
来年開通予定の新東名高速で開催される最初で最後のイベント「ふじのくに CYCLE FES. 2011 in 新東名」に参加してきました。
私は26日のロードレース95km・男子一般36歳~55歳にエントリー。このクラスは参加人数が多く1部と2部に分かれていましたが、私は1部のエントリーでした。
コースは新しい高速道路という事もあって広く、綺麗で高低差は多少あるものの最大斜度2%と、殆ど平坦コースといった感じです。レースもスタートからハイペースに...なると思いきや、全員様子見といった雰囲気であまりスピードが上がりません。
私も先頭が常に見える辺りで、集団の中で暫く走りました。
折り返し地点手前でアタックがかかったのですかさず追走。2位で折り返しましたが、折り返し直後に集団に吸収。その後も集団でまったり走る感じが続き、そのままゴール手前10km辺りまで来てしまいました。
残り8km辺りと5km辺りでそれぞれアタックがかかりましたが、みんな脚を残しているのですぐに吸収。最終的に60人以上の大集団でゴールスプリントに。
途中まで「もしかしたらいいとこいけるかな...」と淡い期待もしていたのですが、結局集団にのまれてそのままゴール。31位という不甲斐ない結果でした。
平均時速は手元のメーターで39.5km/h位だったと思いますが、個人的にはもう少しハイペースな展開を期待していたのでちょっと残念でした。
後からゴールした2部は20人程度の先頭集団でした。あちらの方がもう少しレースらしい展開があったのかもしれません。
ちなみに府中店田中副店長が男子エキスパートクラスで優勝しました。おめでとうございます!
2011-11/26 村 純一
2011筑波8時間耐久レースinオータム
行って参りました!恒例筑波サーキット8時間耐久!
今回はジュニアも参加!
10/16(土)秋の筑波8耐お疲れさまでした。
2010年10月16日
秋の筑波8耐にサンデーライドのみなさんと行ってきました!
初参加の方が4名いましたが皆無事に帰れて良かったです。
サポートして下さった皆様、頑張って走った皆様本当にお疲れさまでした。
まさか表彰台に乗ってしまうとは・・・
次回はテッペンですかね!?
2010-10-19 宮崎
3月20日 袖ヶ浦フォレストレースウェイ7耐
3月20日に千葉県袖ヶ浦市の出来立てホヤホヤなサーキットでの7時間耐久に参加してきました。メンバーは越谷サンデーライドの5名1チームでした。
出番を待つ愛車たち・・・
・・・がかなりの強風でこの有様でした。
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江戸川の北風に鍛えられた越谷メンバーはそんな強風をものともせず、なんと総合3位 クラス2位という快挙!この笑顔です。
アンカーがスタートしたときにはまだ総合5位だったのですが、熱い走りで見事に逆転してくれました。感動をありがとう!
というわけで参加したメンバーはお疲れ様でした。みんなの頑張りで表彰台に立てて良かったです。 今度は他のメンバーも一緒に何チームかで参加したいですね。
また、袖ヶ浦サーキットのコースですが、緩やかながらそこそこアップダウンがありなかなか走り応えがありました。今回は風が強くて残念でしたが、また走りに行きたいと思います。
7/18 初めてのレース参戦「筑波8時間耐久レースinサマー」
遂にこの日がやってきました。
サンデーライドのみんなで参加する初めてのレース!
今回は6人x3チームがエントリー。
とにかく初めてなので、目標は「楽しく走って、落車や怪我なく無事に笑顔で完走する」こと。
...だったはずなんだけどなぁ。
どこで間違えたのか、なんだかみんな本気モード!?
どぉなることやら。
テントでリラックスしてみたり。
年齢も性別も関係なく、みんな本気で楽しみました。
ピットにて。
8時間走りきって感動のゴール!
走り終えて笑顔の最終走者の3人。果たして結果は...
なんと「チーム・Y越谷まーべらす」チームがクラス7位入賞!
さらに「チーム・Y越谷すぺしゃる」チームもクラス10位入賞!
盾げっとだぜ!(ワイズロード越谷の店頭にて展示しています。)
なんとも予想外というか嬉しい誤算というか、初レースにもかかわらず素晴らしい成績を収めることが出来ました。
江戸川の強風に耐え、雨の日も風の日も(嘘大げさ紛らわしい。サンデーライドは雨の日はお休みデス)みんなで頑張った甲斐があったというもの。
当初の目標だった、みんなで無事に笑顔でレースを終えることも出来ました。本当に皆さんお疲れ様でした。
次回のレース参戦予定は10/24の富士チャレ200!
またしても快挙なるか? お楽しみに。